沿革

昭和12年 2月 東京都荒川区にて、ネームプレート業を個人創業。
昭和20年 3月 戦災により工場焼失。新潟県柏崎市に引き揚げる。
昭和22年 4月 柏崎市栄町にて、ネームプレート、プレス加工工場開設。
昭和40年 12月 柏崎市栄町にて、ネームプレート、機械加工、金属特殊印刷工場を新規設立。
三部門を創業。
昭和41年 7月 安達鋳造所跡地を購入、新規機械工場を増設。
プレス板金作業部門を拡大・充実。
昭和43年 4月 法人設立。株式会社北星製作所に名義変更。
昭和44年 8月 第1回増資。資本金600万円。
昭和45年 11月 第2回増資。資本金1,200万円。
昭和45年 11月 長浜工場(現:三和町工場)を新設。同年12月操業開始。
昭和48年 10月 長浜工場を増設。本社業務を栄町工場から長浜工場に移行。
業務を開始する。
昭和50年 2月 第3回増資。資本金2,800万円。
昭和52年 12月 北星商事株式会社(現:株式会社キタボシ機械)が分離・独立。
昭和54年 12月 栄町工場を本社工場(現:三和町工場)に統合。
昭和57年 4月 複合加工機・CNCプラズマプレスを導入。
昭和58年 9月 東芝プラント建設株式会社・原子力品質保証認定工場となる。
昭和59年 9月 溶接用5軸ロボットを導入。
昭和60年 5月 4パレット・マシニングセンターを導入。
昭和63年 8月 複合加工機・CNCレーザープレスを導入。
平成元年 8月 柏崎市軽井川に新工場用地20,600平方メートル土地取得。
平成2年 5月 6パレット横型マシニングセンターを導入。
平成5年 8月 大型溶接ロボットを導入。
平成7年 10月 塗装ラインを更新。
平成7年 11月 12段ストッカー付きレーザー加工機を導入。
平成12年 9月 CNCタレットパンチプレスを導入。
平成12年 11月 軽井川工場(現:本社工場)竣工。溶接・塗装部門移転。操業開始。
平成18年 10月 生産方式ハイブリッド版 生産管理システムを導入。
平成19年 2月 部材自動搬入出機構付きレーザー加工機(独トルンプ社製)を導入。
平成19年 3月 板金部門を軽井川工場(現:本社工場)に移転。操業開始。
平成19年 4月 軽井川工場敷地内に事務所棟建設。本社機能を移転。
平成23年 3月 ISO9001:2008認証取得
平成23年 4月 YAGレーザ溶接ロボットシステム(DiskLaser)導入
平成24年 6月 タテ型マシニングセンタ(オークマ)更新
平成25年 10月 2D/3D CADシステム (CADSUPERWorks)導入
平成26年 12月 パンチ・レーザ複合加工機(トルンプ)導入
平成28年 9月  本社工場敷地内に機械工場を建設
平成28年 10月 機械工場内に大型焼付塗装設備を新設